神奈川県 B社

ベンチャー企業B社はIT関連の新企画を持っていましたが、開発費として2,000万円の資金が必要でした。

B社は設立して間もなく、資産力・信用共になく、借入は不可能と諦めておられました。

そこでB社の企画力をアピールできる事業計画書を作成し、T銀行へ2,000万円の申込をしました。

何の問題もなく、満額借入に成功しました。